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ネクストリーダーズ就活塾

 

活でこんな悩みを抱いたことはないですか?

エントリーシートをどうやって書いたらいいか分からない・・・
面接ってどんなこと聞かれるんだろう?
1次、2次は通るんだけど、最終面接で必ず落とされる。
まだ大学1,2年生だけど周りの意欲の高い奴らはインターンとか始めてる・・自分は何から始めればいいのか分からない。
就活以前に、そもそも自分が何がやりたいのか?将来どうなりたいのか分からない。

 

活に悩んでいる学生があまりにも多い・・

そんな学生たちの力になりたい。この思いのもと、ネクストリーダーズ就活塾を立ち上げました。

私自身、大学での授業や、学生向けの講演など数千名を越える学生たちと接してきました。

進学のこと。バイトのこと。インターンのこと。恋愛のこと・・・。様々な悩みの相談にのってきましたが、なかでも圧倒的に多い悩み・・・それが「就活の悩み」です。

「エントリーシートの書き方が分からない」、「面接が苦手」・・・などなど、悩みの種類は人それぞれなのですが、多くの学生に共通して言える点があります。それは・・

「社会人になるということの本質を理解していない」ということです。

 

会人になるということは?

「社会人になる」というのは、

「答えのない問題に対して自分なりの答えを用意する」

ということです。

つまり「自分で問題を設定し、意思決定をしていく力」に他なりません。

就活で悩んでいる学生の多くは、この力が足りないことに気づいていません。

それにも関わらず、エントリーシートの書き方や面接での話し方など小手先のテクニックを勉強し続けて、企業から内定がもらえずに苦しんでいる学生を多く見てきました。

これは、小学校、中学校、高校とこれまで答えが用意された問題ばかりを解いてきたからです。

大学という場所は、本当は社会に出る前にこの力を学生たちに身につけさせてあげるための場所なのですが、そういう力をつけさせようとする大学はほぼありません。

この意思決定力のない学生はすぐに面接官から見抜かれて落とされてしまいます。

逆に言えばこの意思決定力をつけるだけで、社会人としての素養があると思われて、就活で他の学生とは大きく差をつけることができるようになります。

 

一流の社会人になるための5つの要素

一流の社会人になるために必要な意思決定力を身につけるためには、次の5つの要素が必要不可欠になります。

知識、知恵、コミュニケーション、熱意、そして数字の力。

知識、知恵、コミュニケーション、熱意まではこのページをご覧の方もなんとなく、分かると思います。

しかし、この「数字の力」って何?と思われる方も多いかと思います。

最終面接で落ちる人は特に、この「数字の力」がないという人があまりにも多いのです。

 

数字の力って何?

ではここでクイズです。

1ドル100円と、1ドル90円。どちらが円高でしょうか?

今まで数千人の学生にこの問題を出してきましたが、この問題は99%以上の学生が答えられる問題です。

そう、もちろん1ドル90円の方が、1ドル100円よりも円高ですよね。

ここの説明は省きます。(ここが分からないという人は、もう少し勉強しましょう!)

では聞き方を変えます。

今現在1ドル何円ですか?そして、それは円高ですか?円安ですか?

この質問どうでしょうか?サッと答えられた方はどれくらいいるでしょうか?

先程の質問とは真逆で、この問題は私の経験上99%の学生の答えが止まります。

これはなぜだと思いますか?

数字の力が、ビジネスマンと学生を分ける重要ポイント!

「1ドル100円と1ドル90円、どちらが円高ですか?」という学生の99%が答えられる理由は、「答えが一つ」の問題だからです。

だけど、今現在1ドル何円ですか?そして、それは円高ですか?円安ですか?

というこの問題に答えられない理由は

「答えが無数にある」問題だからです。

歴史的な背景を見て、1ドル360円の時代を考えて円高だと答える人。

リーマンショックの後の為替レートを考えて今は円安だと答える人。

数字(2018年9月13日現在1ドル112円)は一つの事実だけど、それに対する解釈は無数にあり、それを伝える力が圧倒的に欠けているのです。

こうなると途端に学生は、思考が停止していまいます。

冒頭で申し上げた通り、これは、小学校、中学校、高校とこれまで答えが用意された問題ばかりを解いてきたからで、大学でもこのスタイルで勉強し続けているからに他なりません。

この問題は、

ニュースを見ながら、最近の為替の情勢(数字の要素)を認識しているかという知識の要素

相手がなぜこの問題を聞いているのか(コミュニケーションの要素)を考えて、自分で問題を定義して、自分なりの解答を生み出す知恵の要素

もしこの問題を見て、分からなかったなら、ただ読み進めるのではなく、分からないなりに自分で調べて答えようとしたかどうかの熱意の要素

先程あげた5つの要素が全て把握できる問題になっているので、私自身が学生のレベルを判断する時によく使っている問題です。

就活で失敗する学生の答え

この問題のよくある答えは

1ドル100円だと考えると、現在は円安です!というパターン。

ここまで読んでもらえた方は、分かると思いますが、この答えをする学生が就活に落ちてしまう学生になります。

その理由が分からないという方は是非就活塾足を運んでください。

 

5つの要素を鍛えると・・・

就活塾ではこの5つの要素の鍛え方を、実際に採用する側の目線を踏まえてお話します!この力がつくと・・

エントリーシートだとか、面接などと言った周りの就活生が悩むポイントがそもそも間違っている悩みなんだということに気づけます!
最終面接で落ちるということがなくなります。
社会人になったあと、企業に入ってからこの力を身につける同年代とは圧倒的に差が生まれます。給料も大きく変わってきます。
そもそも人生は就活だけじゃない!そんな選択肢も考えられるようになります!

Next Leaders 就活塾の開催日詳細

  • 2019年 1月12日(土)14時〜18時
    1月26日(土)14時〜18時
    2月16日(土)14時〜18時
    2月23日(土)14時〜18時
  • 場所:勝どき駅周辺の会議室。(確定次第、追って詳細を連絡)
    勝どき駅A4出口、プロント前に集合後に一緒に移動します。

  • 料金:158,000円(税抜き)
  • 限定10名

 

ネクストリーダーズ就活塾 講師

野間靖弘

東京工業大学卒業。東京工業大学大学院修了。

リーマンショック前の就活競争が激しい時代にモルガンスタンレー証券から内定を勝ち取る。
当時モルガンスタンレーのアナリスト採用において日本の面接を受けて入社に至ったのはただ一人。

現在は海外でホステル経営に携わりながら、中小企業のコンサルタントとしても働く。同時に海外カンボジアにおいて経営に携わるホステルを舞台に、ビジネスマンを育てる海外プロジェクトを行い、社会人や学生の指導も行っている。

そのプロジェクトの参加者には野村総合研究所やアクセンチュア、PwCコンサルティングの社員など日本トップの社会人をはじめ、経営者からの後継者育成や、日本トップクラスの大学生を直接海外に連れていき指導している。

同時に就職・企業での働き方・起業の方法など幅広い経験から日本でも学生向けの支援も行っており、指導を受けた学生の多くが日本トップ企業から内定を勝ち取っている。

次世代のキャリアを創造するメディア Carrinovaより取材を受けました。

 

ゲスト講師

企業に勤めているので、写真は出せないのですが、

誰もが知る某外資系コンサルティング会社のシニアマネージャーが参加してくれます!

今も現役で、毎年何百名の採用に携わる最高のポジションの方です!

次回開催では予定の都合がつくかわからないので、今回限りのチャンスになるかもしれません!

 

Next Leaders 就活塾の指導方針

上述した通り、学生には数字の力が圧倒的に足りていません。

PLって何?
売上を簡単に説明できますか?
利益を上げるための方法は?
会社って誰のもの?

これらの質問に答えられないという人は、すぐに申し込みをしてください。

そんなこと知らなくても受かる企業はある!と思う方も多いと思います。もちろんそれは否定しません。

ですが、志望する企業において、自分が利益を生み出すために会社にどのように貢献できるのかを考えられない人は、ビジネスマンとは言えず、ただ会社に入ってお給料をもらう歯車のような存在にしかなれません。

自分が会社に入ることで、どのようにその会社の利益をあげるのか?それを徹底的に考え、マーケティングの戦略まで考えてもらいます。その上で、それを行動に移せる人材だということを証明するために、就活本番までの残りの時間に動かなければならないことを一人ひとり個別に徹底的に指導していきます。

そうすることで、企業に対する他の人材では言えないような志望動機が自然と出来上がるのです。このようにして作られていない志望動機(御社の◯◯というサービスが好き!のような動機)は、一次面接、二次面接では通じても、役員面接、社長面接の場では決して通じないのです。

あなたが社長だったら?と考えてください!

会社のサービスが大好きだとアピールするA君と、会社のサービスを良く理解し利益を上げる提案をしてくれるB君、どちらが採用したいでしょうか?

間違いなくB君ですよね?(ここでA君と答える学生は、この塾の方針とは異なるので、参加の必要はありません。)

このように、常に相手の目線で考えてビジネスマンとしての学びを深めていくことが、本質的な力を身につけ、内定を確実のものにする唯一の道だと考えております。

世の中に、多くある就活塾との違い。

自己分析、エントリーシート対策、Webテスト対策、などといった就活に受かることを目的とした、小手先の就活術みたいなものを中心におく授業内容ではありません。

(こういう小手先の技術を売り文句にしている就活塾は、間違いなく内容が薄いと思っていいと思います。)

なぜならば、そういう技術を学んで受かった学生は、本質的な力が身についていないため、企業に入ってから苦戦することが目に見えているからです。

この就活塾は、ただ就活をサポートしたいのではなく、企業で通用するビジネスマンを育てるために開催しています。

本質的な力をつけ、企業に君が欲しい!と言われて入社を決めた学生は、ミスマッチがなくなり、入社してからも即戦力として活躍できることをお約束します。

内定実績 代表例

メルカリ

2018年上場した、誰もが行きたいベンチャー企業。しかし、本当に優秀な人材しか採用しておらず、新卒での採用実績は極少人数。その中の一人に、野間より指導を受けた学生が採用されています(彼のwebサイトはコチラ)。

メルカリへの採用実績を出している就活塾はまだ他に無いのではないかと思います。

 

モルガン・スタンレー証券

世界トップレベルの投資銀行。トムソン・ロイターが公表した、2018年1-9月でのM&Aアドバイザリー実績では世界No.1を誇る。

 

アクセンチュア

2019年、就活サイトONE CAREERの2019年度卒業予定の、東大、京大生が選ぶ人気企業ランキング第4位。

 

ラクスル

2018年に上場したラクスル。メルカリと同様に注目が集まるメガベンチャーの一角。Forbesが選ぶ2018年の日本の起業家No.1に松本社長が選ばれたことでも注目が集まっている。

その他、トヨタ、任天堂、三菱東京UFJ銀行、三菱地所、三井不動産、鹿島建設、味の素、等など、様々な業界のトップ企業に対して実績多数。

 

参加者の声

採用する側の視点を知ったことで、最終面接で全く落ちなくなりました!

野間さんのネクストリーダーズ就活塾に出る前までは、面接でどんな質問をされるんだろう?とかそんなことを考えながら面接に臨んでいたのですが、そもそもその姿勢が、面接に落ちる一番の原因だったことに気づかせて頂いたことが一番の気づきでした!

「面接は聞かれたことに答える場ではないよ!」と言われ、最初は何を言ってるんだろう?と思いましたが、採用する側の視点に立って、自分の頭の中で質問を整理し、どのような解答を求めているのか?と落ち着いて考えることができるようになった途端、面接が急に怖いものではなくなり、むしろ楽しい時間となってきました。そうなってきたら、今まで落ちていた最終面接で落ちることがなくなり次から次に内定が続出しました!この学びを大学1年生の頃に聞けたらよかったなと思います。

(外資系コンサルティング会社内定(その後就職)、大手不動産業内定)

アパレルでバイトしていた僕が、まさかのITベンチャー最大手に!

就活なんて全く意識せずに、ずっとアパレルでバイトをしていた私ですが、大学3年になり、周りがインターンに行くようになって初めて焦りを感じ始めました。

しかし何から手を付けていいか分からなかったところに、偶然友人から誘いを受けて、野間さんのお話を聞く機会があり、話を聞いた後で、このままではダメだという意識に駆られました。

というのも、バイトではバイトリーダーをやっていて、売上報告など自分なりに数字の意識とかはあったつもりだったのですが、それがただのバイト目線での報告であり、その数字がどのようにこれからの経営に活かせるのか?といった提案など全く自分からしたことなどなく、ただのバイトとビジネスマンの違いというものを理解し始めたころから、ますますビジネスへの興味が強くなりました。

そんな中、野間さんとの個別面談をさせて頂く中で、ずっと続けていたアパレルのバイトをやめることを決意し、漠然と興味を持っていたIT業界のインターンを探し始めました。しかし、全く知識もない業界だったため、全然受からなかったのですが、このセミナーで聞いた、知識の付け方、それをどう表現するかなどに意識を注いで勉強すること3ヶ月、大手のITベンチャーのインターンに合格しました。そこでも、野間さんから習った考え方をもとに上司などと話をする中で、ただのインターン生ではなく、ビジネスマンとして接してもらえるようになってきたところに、本選考が始まりましたが、インターンでの活躍が認められ、そのまま内定となりました。

あのまま、ずっとバイトをしていたらきっとアパレル業界に進んでいたと思うのですが、今はウェブ広告でたくさんの予算を任せて頂くなど、人生が大きく変わっていることを感じます。

来年から社会人として働くのがとても楽しみです。

(IT最大手ベンチャー内定)

 

就活塾参加特典

 

就活塾参加特典1

エントリーシート(ES)の添削無料(2019年3月末まで何度でも。)

就活塾参加特典2

就活塾の開催期間中(1月12日〜2月23日まで)は個別相談(30分)を何度でも利用可能。

就活塾参加特典 3

あのソフトバンク社長、孫正義氏も会社幹部にやらせているビジネス体験ゲームへの参加が、学生の間は常に5千円割引で参加可能。売上、数十〜数百億規模の企業の社長の方々が参加することもあり!

就活塾参加特典 4

現役外資系コンサルティング会社シニアマネージャーによる、最新版採用側の本音暴露!

2019年卒業の学生で、2019年3月31日までに内定が獲得できなかった場合、半額返金保証をします。

ネクストリーダーズ就活塾に参加した2019年卒業の学生のうち、2019年3月末までに、内定が一社からも獲得出来ない場合、半額料金を返金いたします。ただし、留学などその他事情で、就活を真剣にしなかった場合、起業をした場合、などは、返金の対象とはなりません。

お申込み手順

1.お申込ボタンから申し込みフォームをお開きください。

2.メールアドレス、お名前、学年、懇親会参加について、フォームに従い入力ください。

3.送信ボタンを押して、申込みフォームをお送りください。

4.申し込み表明を確認後、頂いたメールアドレスに直接お返事いたします。

 

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